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(無題)

 投稿者:娑羅  投稿日:2013年 3月20日(水)09時31分48秒 142.87.132.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

 

『 泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くなよ、!

なあ、泣き止めよ御前。即急に泣き止まないと殴るぞ、蹴るぞ、斬るぞ、撃つぞ、埋めるぞ、深い深い海の底迄沈めるぞ、捨てられたいのか、?

嗚呼之でも泣き止まないか、御兄様は悲しいよ、是程御前が馬鹿だったとは。俺を悲しませるとは罪だ元妹よ、彼の世で一人泣くが良い、!』




《真名》
賦懿 修羅
《偽名》
羅漸 真
《性別》

《種族》
熾天使
《職業》
教師
《容姿》
教師的な服。純白の翼は隠してます。

《性格》
第一印象良い人、之は嘘に過ぎない。実際の処を云えば善人真似した悪意の心を持っている天使と成っている。
其の悪意は悪魔の領域をも超越している、普段何等かに導いてくれたりするが信じたら負けと思った方が身の為。
青年の導きは地獄の道とも云える、其の為日頃から嘘等大得意。本人曰く人間は知恵が無い、らしい。

《物語》
星が瞬く夜に突如舞い降りた一人の青年、本人曰く未知世界から此の世界に逃げてきたと。
未知世界での力の乱用、其れにて殺人を生じ追放された、故犯人らしい。
何せ其の世界での力所持者は此の青年だけで有り誰も所持する事さえ無いらしい。
正確に云えば持つ事が不可能、其の未知世界は自分自身が作り上げた偽世界。
此の世界を知るのは自分自身だけで有り、他の者が知る事等絶対的に有り得ない。
其れを思った青年は此の世界に移り住み、静かに時を刻んで行こうと云う。

《身体》
元々唯の人間体だったが修正主義故に修正を行った事で変化。自分の体に異変が起きた場合に発生される再生と云う力所持。
異変とは自分の体何処か一部でも使えなく成ったと断定された時。 消滅破壊禁止等の使用不可能と成った時に光速で再生。
自分の体の一部が外れる亦は無くなったりした場合は其の事が無かったかの様に元の体にと再生する事と成る。 死も再生。
注意だが断定時は使用不可能の時で体に傷が付いた程度では発動しない。 之は復活するに当たって自らへの代償は絶対無。
次に自分の体への変化を不可能と云うモノ、故に無変化の活用。 之が有り自分の体自体に変化を与える事は絶対無い、断定出来る。                         尚此の青年が幼い頃から活用してきたモノ、今では体の為に 元々体だけ無変化だったが其れが自分の所持物にも広がる。
自分で云う体質・能力・武具・道具・兵器にあたるモノである。 今云った此のモノも体の無変化に影響された為、
此のモノ全ての変化も絶対不可能と云う事に成っていった。 最後に大体のモノ全てを超越した身体を持っていると云う事。
其処迄強く修正を行った訳では無く、限界超越をしたのみ。 自分の限界に値する所を常に超越している、
例えなら速度変化、通常の速度を超越し音速以上で移動すると云った 、簡単な具合に修正した程度である。

《主義武装》
主義体質にて創り出した武装が存在。 世界に2つと存在不可能、主義者だけが作成可能の未知的武装。
言葉通り此の武装を持てるのは主義者と云う存在のみ、 其れ以外が盗む事も生み出す事も手に触れる事さえも不可能。
之は能力で変化しても一瞬で変化前に戻る事に成る、 相手が勝手に行おうとしても世界上法則と成り 世界全体が此の不可能を絶対守り切るのだ。
『衣服』
極稀に着纏う事が有る此のコート、見る限り唯のコートと至って変わる場所は無く毛皮の厚みが感じられるだけだ。                                          然し主義上故修正主義を活用して創作した物で有り普通の衣服と全く異なる様々な能力が常時発動を遂げている衣服である。                                取り敢えず基本的力として衣服に向けての破壊関連は不可能、勿論消失や消滅や付け足しに切り裂く事をも此の衣服には不可能。                            亦通常衣服のみの力を主義にて拡大させ自らへの破壊関連をも不可能と化した此の力、上記通り関連全てが不可能と既に成っている。                       既に故衣服を着纏う限り此の能力は常時発動を遂げている為に阻止不可能、更に何度も云うが破壊関連等全て使用不可能と云うものが、                      邪魔をする為に簡単に衣服の力を阻止する事等不可能に近いとも云える。                                                                『修羅』                                                                                                         生物を幾度も斬って来た此の刀の刃先は紅く染まっており唯一此処が此の刀の一番印象的な部分と云える処、イメージ的には自らの力が刀と化した物。              亦の名を完全主義武装と本人曰く云う、其の外見からは感じる事が不可能だが此の刀は主義体質と同じ力を秘めている故完全主義武装との事。                   上記通り完全なる主義操作、主に主義体質で劣る部分を自ら補っていく。空を斬る事で勝手にも主義発動して周囲全体亦は自らに影響を齎す主義其のモノ、            勿論此の刀にも修正を与えた影響が有り、完全的な破壊が訪れない絶対的に無いと云える力を加えた。修正したのは其の程度、因みに云えば之は太刀と云える。
『流浪』
黒き漆黒の刀、広く云えば太刀。外見上何処も他の刀と変化さえ見えないが刀の奥に本当の力故未知の性質が秘められている。                             其れは対象の血を刀中に吸収し刀を無限大に進化させる力を秘める、此の事から刀名を勝手に血求と呼ばれる場合も有る。                                対象と云うが勿論血が存在しないモノは吸収する事も不可能で有り、対象としても既に選択不可能と存在と成っている。                                    云うが刀を所持するだけで勝手にも血を吸う程の強き力は秘めていない、対象を定め其の者を斬って出た血を即急に吸収し力に変化させる。                    上記にも有るが無限大進化可能、吸収した血量等によって刀は大剣と化したり細剣と化したりさせる事も可能。選択肢は無限大に有るのだ。
《天装》
刀、斧、鎌等使用。場合によっては能力付き武具取り出し可能。


《主義兵器》
『輪廻』
之は単純な爆弾、召喚式の設置式爆弾とも云える。 兵器を使った事も無いらしく此の際と作り上げたらしい。
自らの力で別空間を作り出し其処から爆弾が召喚されているらしい。 其の空間地は自分のみしか知る事は無い故に阻止不可能
指示等不要だが流石に自らの意思を使って空間から此処へと召喚と云う手順。 召喚する場所にも不可能は無い、
例え相手の体内中だろうと無理矢理にも設置。 因みに爆破力は尋常は無い、指定したモノのみ爆破させ跡形も無くす。
更に何でも爆破可能、二度繰り返すが指定したモノのみ。後他に被害を加える危険性も無い。
速度的には修正をして設置してから光を超える速度で爆破を遂げる、爆破は設置した時から光速と成る。
量的には生産を無限にと変更して空間地にて無限数並べて有る、因みに空間主義を行う事で空間から取り出せる。
爆破指定したモノのみ其れ以外の被害は無、 逆に複数指定処か大幅な空間でも何でも指定したモノから可能と成っている。

《道具》
『命刻』
装備する事で自らを何事にも屈しない身体とする、大幅に云えば支配等に絶対的に屈する事等無い。                                               屈しないとは受け付けないと捉えた方が分かり易いと思うが、其の屈しない身体に勝手にも変化している。                                           之は唯の紅き指輪に過ぎない。
『操作』
装備する事で即座に何等かを創作する事が可能と成る、主に太刀槍斧等。能力付きも可能である。                                              之は唯の蒼き指輪に過ぎない。
『実現』
装備する事で想像した事全てを完全実現化させる事が可能と成る、主に現象効果等の想像を齎す。                                              之は唯の白き指輪に過ぎない。

《体質》
『主義体質』
其の名の通り唯の原則等を操る至って単純な力、勿論常時発動。司ると有るが 正確には其れを完全操作するものである。
相手がもし体質に無効化能力故に消滅・破壊等此の体質を無くそうとした場合戦闘終了時迄、名付けるなら特別主義が発生。
本人曰く其の主義名は宇宙主義とらしい。 言葉通り「宇宙」が強調されてるのがわかるので其の通り宇宙を操る。
例え実在主義架空主義が消えようと宇宙主義が残る。 良く云った例としては相手を此の世界に存在している生物、 と捉え
其れを自ら操る単純な戦闘である。 宇宙の支配者と成る為に水星、金星、地球、火星、木星、土星等の操作可能。
然し之は熱関係も有り未だ身体的に不可能とも云える。 今現在としては天動説、地動説、蓋天説、渾天説、宣夜説の操作。
地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説、
単純に地球が動くと云う地動説の対義と成る言葉、故に地球以外のモノが動いてると云う説。
其れを使用しての簡単な攻撃等を相手に当てたりするだろう。 地動説は上記同様天動説の対義と成っている、地球が動く説。
之も同様で地球を動かす説で無理にも自然的に攻撃をする。 蓋天説は天と地の平行、季節の変動を訴えている説。
之は単純に季節、平行操作と云った簡単な能力。 渾天説、宣夜説は今現在考えていると云う事。
『革命体質』
言葉通り、ある状態から他の状態への急激な変化が起きる、此の奇跡的現象を駆使し戦っていく。
主義同様に存在する革命を使う時も有れば架空的革命を自ら創り出し戦闘する場合も有るが主には架空革命を駆使するだろう。                              『征服体質』                                                                                                       対象征服、発動する為に対象を負かす事が必要。負かしもせずに勝手に征服する事は不可能と成っている此の力。                                      自らに負け選択された者は征服故支配され全て消滅するだろう、然し此の能力は戦闘勝利しなければ意味が無い。                                                        

《技術》                                                                                                           主義の技を身体に染み込ませ何時も身勝手に使用する事が可能となった、本当の事を述べれば無駄に体質使用が多いために技術と化した。                      『消失』対象の消失程度の技、『消滅』対象の消滅程度の技、『消去』対象の消去程度の技、『削除』対象の削除程度の技、『破壊』対象の破壊程度の技、             『破滅』対象の破滅程度の技、『吸収』対象の吸収程度の技、『勝利』対象の勝利程度の技、『敗北』対象の敗北程度の技

《異変》                                                                                                          此の伽羅、主義者の異変状態時の詳細説明。                                                                                 『駆除』                                                                                                         自らが邪魔と判断したモノが居る場合に発生する此の異変、主義者統一世界と云うものが一時的に発動を遂げる。邪魔者が消し去った瞬間的に発動も停止、              主義者統一世界が発動した瞬間的に此の空間全て主義以外の発動全て禁止と満たす、尚唯の武装等は勿論使用可能と成っている、                          然し武装と云えど能力所持武装の場合は其の能力を発動禁止と満たし唯の能力無し武器に変形させる、此の為能力等発動不可能。                           と云うも何等かの主義能力ならば使用は可能、主義以外の能力使用の場合は禁止。禁止なだけで能力が消失する可能性は絶対的に無い、使用不可能なだけ。           『進化』                                                                                                             正確に云うならば此の者の真の姿、故何時も見る人間型容姿で無く翼が出現した熾天使の姿。出現したと云うが本当は隠して居ただけだが其れを現した、               遂に神に最も近い存在と云われる其の姿を現した以上、普段以上の戦闘力を持つ、否。普段以上の戦闘力に上昇していく事と成る。                            其れに付け足し翼が生えた影響で何等かの力不使用でも空を飛行する事が可能と為った、今現在の所未だ此の程度の実力、能力しか所持していない。                『覚醒』                                                                                                          進化故熾天使の状態から瞳色紅く染まった、容姿を見る限り印象は此の程度しか無いが力の活性化は脳内中で起きていて普段より脳の回転速度が早まっている、         其れも身体自体の反応速度等もだ、視覚や嗅覚や聴覚等5感部分の能力も通常時より上昇を遂げている其の姿を表すならば唯の獣と云える、                     発動条件として何等かの怒りに陥った時、発動停止条件として多量の血等が現れた場合其の影響で一時的に自らの力は大化し意識を失う事にも近付く。


                       

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