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お久しぶりです

 投稿者:鞍馬の天狗  投稿日:2007年 7月16日(月)16時04分49秒
返信・引用
  「訴える? 何言ってんの? 何で貴方に訴えられなきゃいけないの?」
と諸井が言う。
「あ・・、あんたって言う人は・・・。」
余りのショックで2の句が告げない柿井
「さぁ、撮影始めるわよ。」
柿井は諸井の背中をじっと見ていた・・。

柿井は友達の弁護士の澤崎に相談を受けた。
澤崎の言動がぎこちない。
実は、諸井に口止めをされているのだ。
澤崎は諸井にこう言われた
「いい?あの柿井に本当のことを言うとあなたのことをブログに書くよ。」
といっていた(あのK.Hが言ったようなことと似ている(嘲笑))。
澤崎は柿井の大の友達だから、嘘をつけない。
澤崎はいった
「そんなこと自分で考えろよ」
「お、お前 誰に向かって言ってんだ!」
と柿井は怒鳴り、澤崎の胸座を掴んだ。
「知るかよ!ほっといてくれよ!」
と言い、事務所を抜け出した。
柿井は思った。
(何で?何でなんだ何で僕が独りぼっちになっちまうんだ・・。)
組んだ手に暖かい涙が落ちた。 然し、すぐ冷めた。
柿井は事務所に3時間出てこなかった・・

どうですか? ところで、新潟に地震がありましたね大丈夫でしょうか?
 
 

え?

 投稿者:リトル・ロッテ  投稿日:2007年 7月14日(土)21時05分21秒
返信・引用
  じゃあ、続けても大丈夫なんですか?
私はてっきり、物語を続けるのが難しいし、
途中で普通の話題に切り替えにくいので、この掲示板の
更新の流れが止まってしまったのかと思っていました。
 

Re:おはようございます

 投稿者:りょりょ  投稿日:2007年 7月14日(土)20時55分57秒
返信・引用
  (@゜Д゜@;)あら・・・やめちゃうんですか?><
だれかほかにもやってくれる人いないかなぁ?(´・ω・`)
 

おはようございます

 投稿者:リトル・ロッテ  投稿日:2007年 7月14日(土)10時41分43秒
返信・引用
  皆さん、お話を続けるのが難しいようでしたら、
リレー小説を終了させていただいてもかまいません。
ありがとうございました。この掲示板の更新を
しづらくさせてしまったのでしたら、すみません。
 

小説の間を切ってしまいますが

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2007年 6月23日(土)00時16分19秒
返信・引用
  >りょりょさん
お返事有難うございました。こちらからのレスが遅くなり申し訳ありません。

歴史は……基本的には暗記科目ですよね。だからこそそれをいかに面白く教えるか、
担当の先生の力量に関わってくるのだと思います。

私は(もちろん平和主義者ですが)野蛮なゲームが好きなので、日本史の戦国時代や
世界史の第二次世界大戦だけは異様に詳しかったりします。歴史といっても、結局は
醜い人たちの殺し合い――戦争とそれを私たちは呼びますが――の連鎖ですよね。

とにかく人間同士の争いですから、必ず原因と結果がそこにはあります。それをしっかり
押さえ、たとえばガキ大将同士の喧嘩に置き換えるなどしてみればいかがでしょうか。

しかし……苦手科目はやはりつらいですよね。どうしても興味のもてない科目はあります。
そういうのはそこそこに抑えておき、得意科目で一気に全体を底上げできればいいですね。


>皆様
どうも失礼しました。そのうち、書けたら私もリレー小説にトライしてみたいです。
 

リレー小説 ドラマ戦争2

 投稿者:りょりょ  投稿日:2007年 6月10日(日)22時32分25秒
返信・引用 編集済
  > No.529[元記事へ]

 (数日後)
「ほらほらそこ!さっさと用意しなさい!」
諸井は指示を出している。
編集社に向かう途中の柿木が足を止めた。
「あ!」
諸井が止めずに『千の星のメロディー』を撮影してるところを発見する。
「ちょっと!諸井さん!どういうことですか!」
柿木は怒鳴り声をあげた。
「なにって、ドラマの撮影にきまってるじゃない。」
諸井は表情を変えずに答えた。
「数日前、僕の小説を脚色してドラマ化するのはやめてくださいと言ったばかりじゃないですか!」
柿木が声を荒げた。
「ふっ…お宅の都合なんて知ったことじゃないわ。」
諸井が鼻で笑う。
「知ったことじゃないってあなた……もしかして今までもそんなふうにしてドラマをつくっていたんですか!」
柿木が激怒する。
「それがどうしたって言うの、いい?ドラマを作ってるのは私よ?私の思いどうりにするだけのことよ。」
諸井はふてぶてしく言い放った。
「あ、あなたって人は……き、脚本家として失格だ!!!!!」
柿木が大声で怒鳴る。
「何をいっているの?このドラマがヒットすれば貴方の小説も注目されるのよ?」
まったく反省の態度が見られない諸井。
それを聞いた柿木は怒り心頭に発し
「もう我慢できない。貴方を訴えてやる!」
 

リレー小説 ドラマ戦争

 投稿者:リトル・ロッテ  投稿日:2007年 6月10日(日)00時46分4秒
返信・引用
  「何て事してくれるんですかっ!」
男の怒鳴り声が響いた。
「このテレビドラマの脚本は僕の小説をまねたものだし、僕はこういう意図でこの小説を書いたわけではありません!」
怒鳴っている男は小説家の柿木達成(かきぎ たつなり)。ファンタジー作家だ。
「いいじゃないの、ドラマ化にを書くにあたって、結構設定も変えたし、小説の解釈なんて人の自由じゃない」
柿木の言葉を鼻で笑い飛ばしたのはいかにもふてぶてしそうな中年の女性。
彼女は売れっ子脚本家の諸井富子。
「貴女は僕に無許可で、僕の小説を脚色してドラマ化しようとしたんですよ、非常識じゃありませんか?」
負けじという柿木。二人が今言い争っているのは、諸井が柿木の書いた小説『千の星のメロディー』を、柿木に無断で脚色してテレビドラマ化しようとした、という一件である。
「とにかく、ご自分がこれからどうすべきか、よく考えて下さい!」
柿木は諸井をにらみつけて、ドラマの撮影スタジオを出て行った。
スタジオのドアがものすごい音を立ててしめられる。
「どうします? 諸井先生…」
諸井のアシスタントやドラマの制作スタッフが震え上がっている。
「構わないわ、続けましょ」
諸井の声で、ドラマの撮影が始まった。
「見てなさいよ、柿木さん…」
諸井はつぶやくと、こっそりとほくそ笑んだ…

どなたでもいいので、良かったらこの続きからリレー小説を始めて下さい。
よろしくお願いします。
 

ありがとうございます

 投稿者:リトル・ロッテ  投稿日:2007年 6月10日(日)00時14分42秒
返信・引用
  それでは、書かせていただきます。  

Re: 初めまして

 投稿者:りょりょ  投稿日:2007年 6月 9日(土)21時11分0秒
返信・引用
  ミステリーとかファンタジーとかあまりよくわかりませんが
うちにも理解できるお話にしてくださいね(´゚ω゚):'、*
あとむずかしくなかったらたぶんうちも参加すると思います((
 

初めまして

 投稿者:リトル・ロッテ  投稿日:2007年 6月 9日(土)21時00分12秒
返信・引用
  あの、皆さん、私が書き出しを考えますから、良かったらリレー小説を書きませんか?
Okがもらえましたら、書き出しを書かせていただきます。リレー小説の書き出しを書く場合、数学の問題を含まない、ミステリーやファンタジーでもよろしいでしょうか?
 

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